2026.01.15
営業スタッフ 江頭さん
社員ブログ担当の江頭です。
新年を迎え、寒さも一段と厳しくなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、新しい年になると、経営者の方々は「2026年の経営課題」として、様々な数字と向き合われていることと思います。
今年も物価高騰や増税の波が一段と強まることが予測されており、 病院・介護施設の運営を維持するための「固定費の最適化」が、かつてないほど切実な課題となっています。
| 項目 | 従業員1名(月額) | お掃除ロボット1台(月額) |
| 月額 | 61,800円 | 3,7000円(リース代) |
| 社会保険料等 | 9,270円 | 0円 |
| 交通費(ガソリン代等) | 6,000円 | 0円 |
| 保守電気代等 | 0円 | 6,600円 |
| 月労働日数 | 約20日 | 約30日 |
| 1日あたりの費用 | 約3,853円 / 日 | 約1,453円 / 日 |
| 合計 | 77,070円 | 43,600円 |
※C3-cvを導入した場合で比較して計算しています。

施設経営を支える皆様、清掃コストの上昇、人件費や社会保険料の負担が年々重くなってきて、本当にご苦労されていますよね。
物価高の影響は、清掃業者への委託費用や消耗品の価格にも及び、施設を常に清潔に保つための清掃コストが右肩上がり。
しかし、清掃は利用者様の安心のために決して欠かせません。
どうにかしたい…。
でも「お掃除ロボットなんて、私たちにも扱えるの?」と不安になってしまうお気持ち、痛いほどわかります。
実際、多くの経理担当者の方が同じような悩みや壁にぶつかっています。
このロボットは、医療・介護施設などの広いフロア清掃に特化して設計された次世代モデル。
人の代わりに、日中も夜間も、静かに確実に床面をクリーンに保ちます。
直感的でスマートフォンで簡単操作。
初めての方でも約1時間の説明でスムーズに使い始められます。
そして何より、多くの病院様が導入を決めている理由。
お掃除ロボットを導入しても、故障やメンテナンスで使えなくなったら意味がありません。
クリーン・リースでは、現場訪問を含む定期点検、故障時の代替機対応、遠隔サポートなど、万全のアフターケアを提供しています。
導入後も“任せて安心”のクリーン・リースには体制が整っているため、実際に導入された経理担当者の方々からは「これなら安心して本当に続けられる」と好評です。
お掃除ロボット導入の最大の魅力は、1台で清掃スタッフの一部負担を軽減し、固定費(交通費や社会保険料を含む人件費など)を大幅に抑えられること。
長期的には人手不足対策にもなり、経営の健全化へとつながります。
「ロボットを扱うのは難しそう…」と感じていた方にこそ、実機を一度見て、触れてみてください。
きっと「これこそ、私が探していた解決策だ」と感じていただけるはずです。
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